FC鬼高4年 活動報告(2026年度)

2026/3/22 FC春江TRM

形式:8人制・15分
会場:篠崎グラウンド

最初は相手のプレッシャーに苦しめられ、ボールを失う場面や失点する場面がありましたが、次第にプレッシャーにも慣れボールを動かす事ができるようになりました。
プレッシャーになれてからは得点、連携からうまく崩す事が出来ましたが、まだまだパスの精度(味方がいるからパスを出すだけでなく、右足側に相手がいるなら左足に出す、シュートを打たせる落としのパスを優しく落とすなどメッセージを込めたパス)をさらに上げていく事が必要だと感じました。
課題が多く見つかった試合でしたが、相手がボールを持った際、下がらず前にプレッシャーをかけボールを奪う事が出来るようになったのはこれからも継続して欲しいなと思います。
練習試合にご招待頂いたFC春江さん、寒い中会場まで応援に来ていただいた父兄の皆様ありがとうございました。

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